ETS-VII実験運用の様子(第1期)・・・平成10年7月以前の映像記録です。

ETS-VII実験運用の様子(最新版)

衛星技術班(衛星を開発した立場で、衛星の動作状態をモニタするクルー) (98/05/27撮影)

From left: Mr.Takahashi, Mr.Watanabe   Left end Mr.Imai, Right end, Mr.Yamada(Manager, ETS7)

衛星管制班(衛星本体へのコマンド送信、および動作状態をモニタするクルー) (98/05/27撮影)



ネットワーク係
(ETS-VIIとデータ中継衛星(TDRS)との通信リンクを確立するため、NASAと連絡をとりつつ作業を進めるクルー。
 (98/05/27撮影)

ロボット実験係

一通りのロボット系の動作の確認を終え満足顔のロボット実験のクルー(98/06/18)

前列右端:小田(NASDA)/ロボット実験のPrincipal Investigator
前列中央:菅野(東芝)/ロボット実験系サブシステム担当
前列左端:福島(NASDAロボット実験系)
左端:稲垣(NASDA)/姿勢制御系/ロボット系担当
稲垣の隣:土井(NASDA)/ロボット実験運用設備の設計担当
小田の後ろ:西田(東芝)/ロボット実験系の設計担当

ランデブドッキング実験係

七夕のランデブに向けて短冊も登場
(98/07/06)
ついでにダルマも登場


FP-1 本番(分離直前パスの運用、及びプレス取材) (98/07/07)

ランデブドッキング実験のクルー/FP-1終了後の記念撮影(中央のダルマを持つ人:鈴木サブプロマネ、左となりの白作業服:RVD実験チームリーダの河野君。)



通商産業省のロボット実験のクルー


(98/07/22)
(前列のモニタの前)通産省工業技術院電子技術総合研究所の町田宇宙技術研究室長
(高機能ハンド技術実験のPI: Principal Investgator)

通産省の設備の後ろは通信総合研究所(CRL)のロボット実験運用設備、航空宇宙技術研究所(NAL)のロボット実験運用設備です。

郵政省通信総合研究所(CRL)のロボット実験のクルー



(Mr.Okuyama, Dr.Kimura)
(98/05)



科学技術庁航空宇宙技術研究所(NAL)のロボット実験のクルー





Mr.Yoshida(Shimizu), Mr.Ueno (Shimizu), Miss Wakabayashi(NAL), Mr.Ioki(Melco), Mr.Matsumoto(NAL)

(98/05)

NASDAと共同ロボット実験を行うDLR/IRF(ドイツ航空宇宙技術研究所、ドルトムント大学)のクルー


左:DLR/IRFのロボット制御用計算機の据え付け調整試験(98/07/23)
右:通産省のロボット実験を真剣な眼差しでモニタ中(98/07/22)



ETS-VII プロジェクトチームの事務室

6月15日に筑波宇宙センタ中央追跡管制所2階に引っ越しました。
お立ちより下さい。左端:山田部長/プロマネ