ETS-VII実験運用における異常事象

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本ページにはETS-VIIが定常段階移行(98/05/28)後に発生した異常事象とその原因の調査状況、対策についてまとめてあります。

(1)衛星本体

ハイゲインの衛星間通信回線は6月5日以降のほぼ毎パス、正常な値(C/N0:82前後、HG出力:42dBM前後)を示しています。
ハイゲイン回線の特性が正常値に復帰した理由については調査中です。

(2)ランデブドッキング実験系

(3)ロボット実験系の異常事象

(4)地上システム